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日商簿記3級 仕訳問題 練習問題 第128問: 次の取引の仕訳として正しいものはどれか。 当社(会計期間は4月1日から翌年3月31日までの1年間)は、×4年11月1日に建物(取得原価2,400,000円、残存

仕訳問題
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第128問

次の取引の仕訳として正しいものはどれか。 当社(会計期間は4月1日から翌年3月31日までの1年間)は、×4年11月1日に建物(取得原価2,400,000円、残存価額は取得原価の10%、耐用年数30年)を取得し、同日から使用を開始した。×5年3月31日の決算にあたり、定額法により月割で減価償却を行う。記帳方法は間接法による。

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先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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