メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

潜水士 潜水業務 練習問題 第8問: 高気圧作業安全衛生規則第33条がさがり綱について事業者に求めていることはどれか。

この科目 –/50 解いた
中級

高気圧作業安全衛生規則第33条がさがり綱について事業者に求めていることはどれか。

解答と解説を先に見る

正解: 1. さがり綱を備え、潜水作業者に使用させること

正解は1です。同条は備えるだけでなく、これを潜水作業者に使用させることまでを事業者の義務としています。2のように使用の可否を潜水作業者の判断に委ねる規定ではありません。また第2項が求める水深の表示は3メートルごとで、5メートルごとではないため3も誤りです。水深計は第37条で潜水作業者に携行させる器具で、さがり綱に取り付けるものではないため5も誤りです。

根拠・参照資料: 高気圧作業安全衛生規則第33条

関連キーワード: 高圧則・さがり綱・使用させる・第33条

登録なし・無料で​全問解けます
やめる(試験トップへ戻る)
PR公表問題を7年分取り込んだ1冊完結

潜水士試験 まるわかりテキスト&問題集 令和8年版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめて — Amazonプライム 30日無料(PR)

模試 (40問)

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間

模試を始める
広告