メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

マンション管理士 法令及び実務 練習問題 第25問: 区分所有法が定める議決権及び議決権行使者の指定について、誤っているものはどれか。

この科目 –/64 解いた
初級

区分所有法が定める議決権及び議決権行使者の指定について、誤っているものはどれか。

解答と解説を先に見る

正解: 3. 各区分所有者の議決権は、規約によっても変更することができない。

正解は3です。第38条は「規約に別段の定めがない限り」としており、規約で議決権の割合を変更できます。標準管理規約は住戸1戸につき1個とする例も示しています。1は第38条、2は第40条、4は第39条第2項のとおりで正しい記述です。

根拠・参照資料: 建物の区分所有等に関する法律第38条・第39条第2項・第40条

関連キーワード: 区分所有法・議決権・議決権行使者・規約で別段の定め・第38条・第40条

登録なし・無料で​全問解けます
やめる(試験トップへ戻る)
PRマン管・管業 両対応の入門(W受験の1冊目) 4.4

2026年度版 みんなが欲しかった! マンション管理士・管理業務主任者 合格へのはじめの一歩

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめて — Amazonプライム 30日無料(PR)

模試 (50問)

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間

模試を始める
広告