メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

個人情報保護士認定試験 オフィス・情報システムセキュリティ 練習問題 第40問: 情報システムの監視について、最も適切なものはどれか。

問題 40 / 76あと 6 問で 60% に到達
上級オフィス・情報システムセキュリティ

情報システムの監視について、最も適切なものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. 不正アクセスや異常な挙動を検知できるよう監視し、検知時の対応手順を定めておく

監視は、検知して初めて対応が可能になるという意味で安全管理措置の要です。ガイドライン別添の技術的安全管理措置(3)は、外部からの不正アクセス等から保護する仕組みを導入し「適切に運用しなければならない」としており、導入だけでは足りません。組織的安全管理措置(4)は、漏えい等事案の発生又は兆候を把握した場合に適切かつ迅速に対応するための体制の整備を求めています。外部委託しても自社の対応体制は必要です。

根拠法令: 個人情報の保護に関する法律第23条(個人情報保護委員会「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)」別添)

関連キーワード: 監視・検知と対応・運用

解答すると次へ進めます
PR課題Ⅰ・課題Ⅱ を 1 冊で通す公式テキストの本命

改訂8版 個人情報保護士認定試験公式テキスト

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック