メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

個人情報保護士認定試験 保有個人データ・仮名加工情報・匿名加工情報 練習問題 第6問: 保有個人データの利用停止等の請求について、個人情報保護法上、法第35条第1項に基づく請求ができる場合として正しいものはどれか。

問題 6 / 65あと 1 問で 10% に到達
上級保有個人データ・仮名加工情報・匿名加工情報

保有個人データの利用停止等の請求について、個人情報保護法上、法第35条第1項に基づく請求ができる場合として正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. 保有個人データが法第18条若しくは第19条の規定に違反して取り扱われているとき、又は第20条の規定に違反して取得されたものであるとき

法第35条第1項は、保有個人データが法第18条(利用目的による制限)若しくは第19条(不適正利用の禁止)に違反して取り扱われているとき、又は第20条(適正取得)に違反して取得されたものであるときに、利用の停止又は消去を請求できると定めています。保存期間や取引の終了は要件ではありません。ただし同条第5項により、利用する必要がなくなった場合や漏えい等が生じた場合その他本人の権利又は正当な利益が害されるおそれがある場合にも請求できます。

根拠法令: 個人情報の保護に関する法律第35条第1項

関連キーワード: 利用停止等の請求・違反した取扱い・個人情報の保護に関する法律第35条

解答すると次へ進めます
PR課題Ⅰ・課題Ⅱ を 1 冊で通す公式テキストの本命

改訂8版 個人情報保護士認定試験公式テキスト

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック