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測量士試験 応用測量(路線・河川・用地) 練習問題 第9問: 道路の緩和曲線にクロソイドを用いる。クロソイドパラメータ A=120 mで、終点(円曲線との接続点)の曲率半径 R=240 mであるとき、始点での接線に対する終

応用測量(路線・河川・用地)
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第9問

道路の緩和曲線にクロソイドを用いる。クロソイドパラメータ A=120 mで、終点(円曲線との接続点)の曲率半径 R=240 mであるとき、始点での接線に対する終点での接線の傾き(接線角 τ)として最も近いものはどれか。ただし、ρ=206,265″とする。

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