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測量士試験 応用測量(路線・河川・用地) 練習問題 第6問: 河川の深浅測量で、水面下0.30 mに送受波器を取り付けた音響測深機により、10時30分にある測点で測深値(送受波器から河床まで)2.55 mを得た。近くの水位

応用測量(路線・河川・用地)
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第6問

河川の深浅測量で、水面下0.30 mに送受波器を取り付けた音響測深機により、10時30分にある測点で測深値(送受波器から河床まで)2.55 mを得た。近くの水位標で読んだ水位(標高)は9時00分に3.42 m、11時00分に3.26 mで、この間の水位は時刻に比例して変化したものとする。水面の標高は測点と水位標で同じとするとき、測点の河床の標高として最も近いものはどれか。

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