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測量士試験 応用測量(路線・河川・用地) 練習問題 第2問: 道路の縦断線形で、上り勾配 i₁=+2.5%と下り勾配 i₂=−1.5%が勾配の変化点Vで交わり、その前後を縦断曲線長 L=120 m(水平距離)の2次放物線で

応用測量(路線・河川・用地)
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第2問

道路の縦断線形で、上り勾配 i₁=+2.5%と下り勾配 i₂=−1.5%が勾配の変化点Vで交わり、その前後を縦断曲線長 L=120 m(水平距離)の2次放物線で結ぶ。曲線の始点と終点は、Vから水平距離でそれぞれ L/2 の位置にある。Vの計画標高は50.10 mである。曲線の始点から水平距離 x=40 mの点の、縦断曲線上の計画標高として最も近いものはどれか。

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