メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

潜水士 潜水業務 練習問題 第47問: 空気圧縮機による送気で、潜水業務従事者が圧力調整器を使う場合と使わない場合を比較する。高圧則第9条が求める送気の計測器の対応はどれか。

問題 47 / 50あと 3 問で 100% の位置
中級潜水業務

空気圧縮機による送気で、潜水業務従事者が圧力調整器を使う場合と使わない場合を比較する。高圧則第9条が求める送気の計測器の対応はどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 3. 使用時は送気圧の圧力計、不使用時は送気量の流量計

正解は3です。圧力調整器を使用するときは送気圧を計る圧力計、それ以外は送気量を計る流量計を設ける。 1は誤りです。不使用時には送気量を計る流量計が必要である。 2は誤りです。使用時には送気圧を計る圧力計が必要である。 4は誤りです。水温・潮流の計測器は、送気の圧力・量を計る器具ではない。 5は誤りです。水深計や時計は、この条の圧力計・流量計の代替ではない。

根拠・参照資料: 高気圧作業安全衛生規則第9条

関連キーワード: 潜水士試験・sensui-gyoumu・追加演習・調整器と計測器の対応

解答すると次へ進めます
PR公表問題を7年分取り込んだ1冊完結

潜水士試験 まるわかりテキスト&問題集 令和8年版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める
広告

他の科目もチェック