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潜水士 関係法令 練習問題 第8問: 高気圧作業安全衛生規則第39条により、事業者が高気圧業務健康診断個人票を保存しなければならない期間はどれか。

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高気圧作業安全衛生規則第39条により、事業者が高気圧業務健康診断個人票を保存しなければならない期間はどれか。

解答と解説を先に見る

正解: 3. 5年間

正解は3です。同条は個人票を作成し、これを5年間保存しなければならないと定めています。高圧則には保存年数が3年のものと5年のものがあり、健康診断個人票は5年です。2の3年間は再圧室の点検の結果などの保存期間であって、個人票のものではありません。

根拠・参照資料: 高気圧作業安全衛生規則第39条

関連キーワード: 高圧則・個人票・5年間保存・第39条

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