ITパスポート試験 ストラテジ系 練習問題 第49問: システム調達で、まず実現方法や技術動向を調べ、次に導入の要求と調達条件を示して具体的な提案を求めたい。使用する文書の順序として最も適切なものはどれか。
この科目 –/105 解いた
中級推定正答率 約 66%
システム調達で、まず実現方法や技術動向を調べ、次に導入の要求と調達条件を示して具体的な提案を求めたい。使用する文書の順序として最も適切なものはどれか。
解答と解説を先に見る
正解: 2. RFI → RFP
先にRFIで技術や実現方法の情報を集め、その情報をRFPの作成に役立てる。RFPでは、導入の要求や調達条件を示して具体的な提案を求める。RFPの前に全ての詳細設計が確定している必要がある、という意味ではない。
関連キーワード: RFI・RFP・調達プロセス・ベンダー選定
模試 (100問)
この問題が解けたら、本試験はどうですか?本番形式で、ほかの科目もまとめて確かめる
本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間
広告
解いた後に読みたい解説記事
通信講座も検討するなら
PRオンスク.JP入門
公式 →※ 編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。