メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

福祉住環境コーディネーター3級 暮らしやすい生活環境をめざして 練習問題 第35問: 令和4年における65歳以上の認知症及び軽度認知障害(MCI)の高齢者数の推計として、正しい組合せはどれか。

この科目 –/44 解いた
中級

令和4年における65歳以上の認知症及び軽度認知障害(MCI)の高齢者数の推計として、正しい組合せはどれか。

解答と解説を先に見る

正解: 2. 認知症 443.2万人(有病率12.3%)/軽度認知障害 558.5万人(有病率15.5%)

令和4年における認知症の高齢者数は443.2万人で有病率12.3%、軽度認知障害(MCI)は558.5万人で有病率15.5%と推計されています。認知症より軽度認知障害のほうが人数が多い点が要点です。軽度認知障害の段階で気づいて環境を整えれば、暮らしの継続に大きく寄与します。数字を入れ替えた選択肢が作られやすいので、どちらが多いかで判断してください。

関連キーワード: 認知症・軽度認知障害・有病率

登録なし・無料で​全問解けます
やめる(試験トップへ戻る)
PR出題範囲の定義そのもの

福祉住環境コーディネーター検定試験3級公式テキスト 改訂7版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめて — Amazonプライム 30日無料(PR)

模試 (60問)

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間

模試を始める
広告