メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

第二種電気工事士 (学科試験) 配線図 練習問題 第31問: 電源(単相2線式100V)から3路スイッチ2個を経由して引掛シーリング1個に至る回路を複線図に変換したとき、電源からジョイントボックスを経由して1つ目の3路スイ

この科目 –/65 解いた
上級

電源(単相2線式100V)から3路スイッチ2個を経由して引掛シーリング1個に至る回路を複線図に変換したとき、電源からジョイントボックスを経由して1つ目の3路スイッチに至る区間の電線の最少本数として、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る

正解: 4. 3本

接地側(白)は3路スイッチを経由せず、ジョイントボックスから直接引掛シーリング側へ接続される。ジョイントボックスから1つ目の3路スイッチへ向かう区間に必要なのは、3路スイッチの0端子へつなぐ電源の非接地側(黒)1本と、1・2端子から2つ目の3路スイッチへ向かう渡り線2本の合計3本である。電源からジョイントボックスまでの引込みは黒・白の2本だが、ジョイントボックスから1つ目の3路スイッチまでは3本必要となる点に注意。

関連キーワード: 3路スイッチ・複線図・心線数・2か所点滅・配線図

登録なし・無料で​全問解けます
やめる(試験トップへ戻る)
PR初学者の最初の1冊 4.3

ぜんぶ絵で見て覚える 第2種電気工事士 学科試験 すい~っと合格 2026年版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめて — Amazonプライム 30日無料(PR)

模試 (50問)

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間

模試を始める
広告