メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 乙種第7類 消防関係法令 練習問題 第33問: 消防用設備等の検定制度に関する記述として、正しいものはどれか。

問題 33 / 65あと 6 問で 60% に到達
上級消防関係法令

消防用設備等の検定制度に関する記述として、正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. 検定対象機械器具等は、型式承認と型式適合検定の両方に合格しなければ販売してはならない

消防法第21条の2に基づき、検定対象機械器具等は型式承認を受け、かつ型式適合検定に合格したものでなければ販売、陳列又は工事に使用してはならない。型式承認は総務大臣が行い、検定は日本消防検定協会又は登録検定機関が実施する。漏電火災警報器は検定対象機械器具等に含まれている。消防設備士が設置する場合であっても、検定に合格していないものは使用できない。

根拠法令: 消防法第21条の2

関連キーワード: 検定制度・型式承認・型式適合検定・検定対象機械器具等

解答すると次へ進めます
PR業界標準・乙7対策のデファクト最新版 (令和8年) 5.0

消防設備士第7類令和8年版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック