メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

消防設備士 乙種第6類 構造・機能及び整備 練習問題 第2問: 火災の分類と適応する消火器の組み合わせとして、誤っているものはどれか。

問題 2 / 130あと 11 問で 10% の位置
初級構造・機能及び整備

火災の分類と適応する消火器の組み合わせとして、誤っているものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 2. C火災(電気火災)― 泡消火器

泡消火器は水系の消火薬剤を使用しており、電気火災(C火災)には適応しない。感電の危険があるため、通電中の電気設備の火災には使用してはならない。選択肢4は正しく、強化液消火器はA火災に適応する。選択肢1は正しく、粉末消火器(ABC型)はB火災を含む全火災に適応する。選択肢3は正しく、二酸化炭素消火器はB火災に適応する。

関連キーワード: 火災の分類・A火災・B火災・C火災・適応火災

解答すると次へ進めます
PR筆記402問・鑑別99問の分野別演習 4.4

消防設備士第6類 令和8年版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

乙6の科目足切りと実技不足を35問で見つける

消防関係法令10問、基礎的知識5問、構造・機能15問、実技(鑑別)5問。筆記全体60%・各科目40%・実技60%の三段階で弱点を確認できます。Premium (月480円)Premium (ご利用中)時間制限つきの実力チェック

35問で合格ラインを測る
広告

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。