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建築設備士 第一次試験(学科) 建築一般知識 練習問題 第6問: 外壁を、室内側から順に断熱材(熱伝導率 0.030 W/(m·K))と厚さ 150 mm のコンクリート(熱伝導率 1.6 W/(m·K))で構成し、壁の熱貫流

建築一般知識
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第6問

外壁を、室内側から順に断熱材(熱伝導率 0.030 W/(m·K))と厚さ 150 mm のコンクリート(熱伝導率 1.6 W/(m·K))で構成し、壁の熱貫流率を 0.5 W/(㎡·K) にしたい。室内側表面熱伝達抵抗を 0.11 ㎡·K/W、外気側表面熱伝達抵抗を 0.04 ㎡·K/W とするとき、必要な断熱材の厚さに最も近いものはどれか。ただし、熱は厚さ方向に一次元の定常状態で流れるものとし、中空層・仕上げ材・熱橋は考えないものとする。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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