ITパスポート試験 テクノロジ系 練習問題 第89問: データの意味を表すタグを利用者が独自に定義でき、データ交換の形式として用いられるマークアップ言語はどれか。
この科目 –/135 解いた
初級推定正答率 約 76%
データの意味を表すタグを利用者が独自に定義でき、データ交換の形式として用いられるマークアップ言語はどれか。
解答と解説を先に見る
正解: 1. XML
XMLは、データの意味を表すタグを利用者が自由に定義できるマークアップ言語で、システム間のデータ交換や設定ファイルの記述に用いられる。HTMLはWebページの構造を表すためにタグが定められている言語、CSSは見た目を指定するスタイルシート、SQLはデータベースを操作する言語であり、いずれもタグを独自定義する用途とは異なる。
関連キーワード: XML・HTML・JSON・マークアップ言語
模試 (100問)
この問題が解けたら、本試験はどうですか?本番形式で、ほかの科目もまとめて確かめる
本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間
広告
解いた後に読みたい解説記事
通信講座も検討するなら
PRオンスク.JP入門
公式 →※ 編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。