ビジネス会計検定試験3級 財務諸表の役割とディスクロージャー 練習問題 第18問: 財務諸表等規則第12条が定める貸借対照表の大区分として、正しい組み合わせはどれか。
この科目 –/20 解いた
初級推定正答率 約 88%
財務諸表等規則第12条が定める貸借対照表の大区分として、正しい組み合わせはどれか。
解答と解説を先に見る
正解: 4. 資産の部、負債の部及び純資産の部
第12条は「資産、負債及び純資産は、それぞれ資産の部、負債の部及び純資産の部に分類して記載しなければならない」と定めています。かつての「資本の部」ではなく「純資産の部」です。
根拠・参照資料: 財務諸表等規則第12条
関連キーワード: 貸借対照表の3区分・純資産の部
模試 (40問)
この問題が解けたら、本試験はどうですか?
本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間
広告