メインコンテンツへスキップ
ぴよパス

ビジネス会計検定試験3級 財務諸表の役割とディスクロージャー 練習問題 第18問: 財務諸表等規則第12条が定める貸借対照表の大区分として、正しい組み合わせはどれか。

この科目 –/20 解いた
初級

財務諸表等規則第12条が定める貸借対照表の大区分として、正しい組み合わせはどれか。

解答と解説を先に見る

正解: 4. 資産の部、負債の部及び純資産の部

第12条は「資産、負債及び純資産は、それぞれ資産の部、負債の部及び純資産の部に分類して記載しなければならない」と定めています。かつての「資本の部」ではなく「純資産の部」です。

根拠・参照資料: 財務諸表等規則第12条

関連キーワード: 貸借対照表の3区分・純資産の部

登録なし・無料で​全問解けます
やめる(試験トップへ戻る)
PR出題範囲の線引きを持つ唯一の公式書

ビジネス会計検定試験公式テキスト3級〈第5版〉

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめて — Amazonプライム 30日無料(PR)

模試 (40問)

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)Premium (ご利用中)本番と同じ制限時間

模試を始める
広告