メインコンテンツへスキップ

早期登録の特典で、2026年8月31日 まで Premium 機能 (模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示) を無料体験中です。

早期登録の特典は 2026年8月31日 で終了します。9月1日から模試・弱点分析・期日管理の復習リスト・広告非表示は Premium (月480円) になります問題・解説と、間違えた問題の解き直しは無料のままです。

継続する
ぴよパス

消防設備士 乙種4類 実技(鑑別) 練習問題 第4問: 【機器鑑別】各階の廊下・通路の天井付近や壁面に設置されており、火災時にベル音を発して在館者に警報を伝える機器の名称として正しいものはどれか。

問題 4 / 60あと 2 問で 10% に到達
初級実技(鑑別)

【機器鑑別】各階の廊下・通路の天井付近や壁面に設置されており、火災時にベル音を発して在館者に警報を伝える機器の名称として正しいものはどれか。

解答と解説を先に見る(クリックで展開)

正解: 1. 地区音響装置(火災ベル)

廊下や共用部の天井・壁に設置され、火災時にベル音を発して在館者に警報を伝える機器は地区音響装置(火災ベル・音響警報器)である。消防法施行規則第24条により各階または警戒区域ごとに設置される。音圧は装置の中心から1m離れた位置で90dB以上(音声により警報を発するものは92dB以上)必要とされる。誘導灯は避難方向を示す緑色の案内灯、発信機表示灯は発信機の位置を示す赤色の小型ランプ、光電式スポット型感知器は煙を検知する感知器であり、それぞれ役割が異なる。

関連キーワード: 地区音響装置・火災ベル・音響警報・在館者警報

解答すると次へ進めます
PR初学者の最初の1冊 4.8

わかりやすい!第4類消防設備士試験 大改訂第4版

Amazon でテキストを見る
お急ぎ便・対象本の還元もまとめてAmazonプライム 30日無料(PR)

次のステップ

この問題が解けたら、本試験はどうですか?

本番形式の模擬試験で実力チェックPremium (月480円)本番と同じ制限時間

模擬試験を始める

他の科目もチェック

PR
SAT本命
公式 →

編集方針に基づく厳選。A8.net 等のアフィリエイトリンクを含みます。