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ぴよパス

模擬試験 — 危険物取扱者 乙種第5類

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模擬試験のよくある質問

受験前のよくある疑問をまとめました

危険物取扱者 乙種第5類の「火薬類免状モード(24問)」で模擬試験を受けられますか?
受けられます。模擬試験の開始画面で「火薬類免状モード(24問)」を選ぶと、免除適用後の全24問・制限時間1時間30分で受験できます。火薬類免状をお持ちの方向け。物理・化学は4問、性質・消火は5問に一部免除され、法令15問と合わせた本試験と同じ24問・1時間30分で演習します。免除の範囲は試験実施機関が公表する免除一覧表に基づいています。免除を受けない場合は通常モード (全35問・2時間) をお選びください。
危険物取扱者 乙種第5類の「科目免除モード(乙種他類免状)10問」で模擬試験を受けられますか?
受けられます。模擬試験の開始画面で「科目免除モード(乙種他類免状)10問」を選ぶと、免除適用後の全10問・制限時間35分で受験できます。乙種のいずれかの類の免状をお持ちの方向け。免除される「法令」「物理・化学」を出題せず、本試験と同じ性質・消火10問・35分で演習します。免除の範囲は試験実施機関が公表する免除一覧表に基づいています。免除を受けない場合は通常モード (全35問・2時間) をお選びください。
危険物取扱者 乙種第5類の「乙種・火薬類免状モード(5問)」で模擬試験を受けられますか?
受けられます。模擬試験の開始画面で「乙種・火薬類免状モード(5問)」を選ぶと、免除適用後の全5問・制限時間35分で受験できます。乙種の他類免状と火薬類免状を両方お持ちの方向け。法令と物理・化学を全部免除し、性質・消火も一部免除された本試験と同じ5問・35分で演習します。免除の範囲は試験実施機関が公表する免除一覧表に基づいています。免除を受けない場合は通常モード (全35問・2時間) をお選びください。
危険物取扱者 乙種第5類の模擬試験は何問・何分で構成されていますか?
ぴよパスの模擬試験は全35問・制限時間2時間です。1問あたりの平均ペースは約205秒です。科目ごとの出題数は開始画面の「科目構成」で確認できます。
模擬試験で何点取れれば合格圏ですか?
危険物取扱者 乙種第5類の本試験の合格基準は「各科目60%以上」です。科目別の基準は「各科目60%以上(足切り)」です。ぴよパスの模擬試験は全35問なので、60%にあたる21問以上が一つの目安になります。合計の正解数とあわせて、上記の合格基準を満たしているかを確認してください。
模擬試験は何回解き直すのが効果的ですか?
回数を一律に決めるより、解説を読んで理解できたかを確かめながら進めてください。まず結果画面で間違えた問題を見直し、理解があいまいな分野は危険物取扱者 乙種第5類の科目別の無料演習へ戻る使い方ができます。
模擬試験で間違えた問題の復習はどう進めればいいですか?
結果画面の「復習する」では、間違えた問題・スキップした問題の正解と解説を確認できます。選んだ答えと解説を照らし合わせ、分からなかった用語や手順があれば、危険物取扱者 乙種第5類の科目別の無料演習でも確認してください。
この模擬試験は本試験と同じ問題が出ますか?
いいえ。掲載しているのはオリジナル予想問題です。全35問・制限時間2時間で、出題範囲の練習に利用できます。