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型枠支保工の組立て等作業主任者技能講習 作業の方法に関する知識 練習問題 第11問: 鋼管枠を支柱として用いる型枠支保工の組立図を作る。支える物の重量に定められた荷重を加えた設計荷重は240kNである。労働安全衛生規則の設計の定めによれば、この型

作業の方法に関する知識
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第11問

鋼管枠を支柱として用いる型枠支保工の組立図を作る。支える物の重量に定められた荷重を加えた設計荷重は240kNである。労働安全衛生規則の設計の定めによれば、この型枠支保工の上端に作用しても安全な構造としなければならない水平方向の荷重の値はどれか。

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