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1級管工事施工管理技士 (第一次検定) 施工管理法(応用能力) 練習問題 第7問: 空調の自動制御設備工事で、検出器と操作器の取付けの要領を確認している。冷温水ポンプの吐出し側の配管と、蒸気配管に圧力検出器を取り付ける。次の記述のうち、適当でな

施工管理法(応用能力)
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第7問

空調の自動制御設備工事で、検出器と操作器の取付けの要領を確認している。冷温水ポンプの吐出し側の配管と、蒸気配管に圧力検出器を取り付ける。次の記述のうち、適当でないものの組合せはどれか。(1)電動弁は、上流にストレーナが付いていることを確かめてから駆動軸を垂直に取り付け、やむを得ず斜めになるときも駆動部を弁本体より下にしない。(2)ポンプ吐出し側の圧力検出器は、導圧管と圧力検出口のあいだに点検用バルブを入れ、流体の脈動を抑えるために逆止め弁を設ける。(3)蒸気配管の圧力検出器は、点検用バルブを設けたうえで、発信器に蒸気がじかに触れないよう、サイホンかコンデンサーポットを間に入れて取り付ける。(4)電磁弁は、上流のストレーナを確かめたうえで、コイル部を水平にして取り付ける。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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