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労働生理
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問題20
問題
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上級
労働生理
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作業強度と生体反応に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
運動時に産生される乳酸は、筋肉疲労の原因であり、体内で再利用されることはない
2
作業強度が上昇すると、酸素消費量は低下する
3
嫌気性(無酸素性)代謝は、酸素供給が十分な場合の主要なエネルギー産生経路である
4
心拍数は、作業の強度・精神的緊張・気温・体格等にかかわらず一定を保つ生理指標である
5
最大作業能力の50%程度以下の作業強度では、長時間継続しても生理機能が定常状態(steady state)を保つことができるとされる
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