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問題11
問題
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中級
労働生理
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疲労とストレスの生理学的機序に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
セリエのストレス学説では、有害刺激(ストレッサー)への非特異的な生体反応として「汎適応症候群(GAS)」を提唱し、警告反応期・抵抗期・疲弊期の3段階がある
2
ストレッサーへの反応は、ストレッサーの種類(物理的・化学的・心理的)によって全く異なる特異的反応のみである
3
コルチゾール(副腎皮質ホルモン)は、ストレス時に分泌が低下する
4
過労による疲弊期(burnout)では、ストレスに対する抵抗力が増加する
5
慢性的なストレスは、免疫機能を強化するため病気になりにくい状態を作る
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