ぴよパス
ブログ
トップ
>
第二種衛生管理者
>
労働衛生
>
問題25
問題
25
/ 40
63%
中級
労働衛生
要復習に追加
事業場における職業性疾病の予防に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
保護具の使用は有害因子の除去より優先度が高い予防策である
2
有害化学物質のSDS(安全データシート)は、製造事業者のみが保管すればよい
3
職業性疾病はすべて急性に発症するため、長期的な健康管理は不要である
4
リスクアセスメントとは、有害因子を事後に評価する活動である
5
職業性疾病の予防の優先順位としては、まず有害因子の除去・代替が優先され、次いで工学的対策、管理的対策、保護具使用の順となる
💡 キーボードで操作:
1
2
3
4
5
で選択
← 前の問題
次の問題 →
広告