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問題14
問題
14
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初級
労働衛生
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職場における受動喫煙防止対策に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
職場における受動喫煙防止対策は努力義務であり、罰則規定はない
2
喫煙専用室は、室内の気流速度が毎秒0.1m以下になるよう管理しなければならない
3
受動喫煙防止の義務は事業者ではなく、労働者個人に課せられている
4
2020年施行の改正健康増進法により、職場(第二種施設)における屋内は原則禁煙となった
5
職場での受動喫煙対策は、事業者が任意で選択できる取組みである
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