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コンクリート技士試験 施工 練習問題 第9問: 次の表は、現場打コンクリートの型わく及び支柱の取り外しの基準を定めた昭和46年建設省告示第110号の存置日数の抜粋である(平均気温別)。 せき板(基礎、はり側、

施工
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第9問

次の表は、現場打コンクリートの型わく及び支柱の取り外しの基準を定めた昭和46年建設省告示第110号の存置日数の抜粋である(平均気温別)。

昭和46年建設省告示第110号 別表の存置日数(普通ポルトランドセメント・存置期間中の平均気温別の抜粋)
区分と部分15℃以上15℃未満5℃以上5℃未満
せき板(基礎、はり側、柱、壁)3日5日8日
支柱(版下)17日25日28日
支柱(はり下)28日28日28日

普通ポルトランドセメントで軽量骨材を使わないコンクリートを打ち込み、存置期間中の平均気温が10℃の現場で、打込みから20日の時点で版下の支柱を取り外したい。この告示に照らした扱いとして、最も適切なものはどれか。

解答と解説を先に見る

先に見ると、この問題は今回は育ちません。

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