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コンクリート技士試験 配合設計 練習問題 第5問: ある計画調合で、細骨材は絶対容積310 L/m³・単位量806 kg/m³、粗骨材は絶対容積380 L/m³・単位量1,026 kg/m³である。この調合の細骨

配合設計
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第5問

ある計画調合で、細骨材は絶対容積310 L/m³・単位量806 kg/m³、粗骨材は絶対容積380 L/m³・単位量1,026 kg/m³である。この調合の細骨材率(s/a)の値(小数第2位を四捨五入)と、国土交通省の公共建築工事標準仕様書(建築工事編)の定めを述べたものとして、最も適切なものはどれか。

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