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問題36
問題
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労働生理
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生体リズムと交代勤務(シフトワーク)の影響に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
概日リズム(サーカディアンリズム)を調節する主要な外部因子(ツァイトゲーバー)は、光(特に朝の光)である
2
交代勤務(夜勤を含む)は、生体リズムの乱れによる健康影響(睡眠障害・消化器症状等)を引き起こすが、がんのリスクとは無関係である
3
概日リズムの周期は厳密に24時間であり、光・食事・運動等の環境因子による修正は不可能である
4
メラトニンは昼間に松果体から多く分泌されて覚醒を促し、夜間は分泌が抑制される
5
夜型人間(クロノタイプ:夜型)と朝型人間は同一の概日リズム特性を持ち、個人差は存在しない
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