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問題54
問題
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上級
労働衛生
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熱中症予防のためのWBGT基準値と作業管理に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
WBGT基準値は、作業強度にかかわらず一律に28℃と定められている
2
WBGTの測定は、実際の作業場所・時刻に合わせて行うことが重要であり、測定値が基準値を超えた場合は作業の中断・強度の低減・休憩の確保等を行う必要がある
3
熱への順化(暑熱順化)は、高温環境への曝露を1日から完成し、それ以上の期間は必要ない
4
高齢労働者は熱中症リスクが若年者より低いため、特別な配慮は不要である
5
水分補給は、渇きを感じた時点でのみ行えば十分であり、こまめな補給は不要である
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