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問題20
問題
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労働生理
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腰痛(腰部障害)の発症リスクに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
腰痛の主な原因は細菌感染のみであり、重量物取り扱いとの関連はない
2
職業性腰痛の予防には、作業姿勢・作業方法の改善・補助機器の使用のみが有効であり、体操・ストレッチ等は無効である
3
不良姿勢(前傾・ねじり・側屈)は椎間板・脊柱起立筋等に過剰な負荷を与え、腰痛発症の重要なリスク因子となる
4
腰痛には心理社会的因子(ストレス・抑うつ・仕事への不満等)は関与しない
5
重量物の取り扱い時は腰部への負荷を軽減するために、背中を丸めてひざを伸ばしたまま持ち上げることが推奨される
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