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問題69
問題
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中級
労働衛生
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ホルムアルデヒドの有害性と管理に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
ホルムアルデヒドは水に難溶であり、水溶液(ホルマリン)の形では存在しない
2
ホルムアルデヒドは皮膚・粘膜・気道への刺激性が強く、発がん性(鼻咽頭がん等)が確認されている
3
ホルムアルデヒドは室内の建材・家具から揮発することはなく、職業的ばく露のみが問題となる
4
ホルムアルデヒドの臭気感知閾値は非常に高く、危険な濃度でも臭いは感知されない
5
ホルムアルデヒドを使用する業務でも、特別の換気設備は不要である
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