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問題42
問題
42
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初級
労働衛生
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食中毒の原因と予防に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
サルモネラ食中毒は毒素型食中毒であり、食品中で産生された毒素を摂取することで発症する
2
ボツリヌス食中毒は感染型食中毒であり、ボツリヌス菌が腸管内で増殖することで発症する
3
黄色ブドウ球菌による食中毒毒素(エンテロトキシン)は加熱により不活化されるため、加熱調理で予防できる
4
ノロウイルス食中毒は年間を通じて発生するが、特に冬季に多い傾向がある
5
腸炎ビブリオ食中毒は淡水魚・川魚が主な原因食品であり、海産魚介類は関係ない
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