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問題14
問題
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初級
労働衛生
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高温環境下の労働と熱中症に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
熱けいれんは体内の水分過剰が原因であり、大量飲水によって悪化する
2
熱疲労は最も重症な熱中症であり、体温が41℃以上に上昇することが多い
3
熱中症の中で最も重篤なのは熱射病であり、中枢神経症状(意識障害等)を伴う
4
高温環境への順化(暑熱順化)は不可能であり、季節に関わらず常に同じリスクがある
5
熱中症の応急処置として、患者を日陰や冷房の効いた場所に移すことは不適切である
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