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問題3
問題
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初級
労働衛生
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粉じん作業と粉じん障害に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
粒径が大きい粉じん(10μm以上)ほど肺の奥深くまで到達しやすく、じん肺を引き起こしやすい
2
じん肺は、粉じんを吸入することで肺組織に線維性変化が生じる疾病である
3
じん肺は完治が可能な疾患であり、粉じん作業から離れることで肺の線維化が改善する
4
石綿(アスベスト)による肺疾患はじん肺の一種であり、肺がんのリスクはない
5
遊離ケイ酸を含む粉じんはじん肺を引き起こさない
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