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問題25
問題
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労働生理
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電離放射線の生体影響に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
確率的影響(がん・遺伝的影響)には閾値(しきい値)が存在し、一定以下の線量では影響は生じない
2
確定的影響(造血機能障害・白内障・不妊等)には閾値が存在し、それを超える線量で影響の重症度が増す
3
放射線の生体影響はDNAへの直接損傷のみによるものであり、活性酸素等を介した間接損傷は存在しない
4
放射線による白血球の減少は被ばく後数日以内に生じ、骨髄への影響が原因とはならない
5
胎内被ばくは発生段階に関わらず一律に奇形・発育障害のみを引き起こす
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