ぴよパス
ブログ
トップ
>
第一種衛生管理者
>
労働衛生
>
問題18
問題
18
/ 70
26%
上級
労働衛生
要復習に追加
電離放射線の被ばく管理に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
放射線業務従事者の実効線量限度は、5年間で100mSv、かつ1年間で50mSvを超えてはならない
2
放射線管理区域への立入りはすべての労働者に許可されており、特別な資格は不要である
3
内部被ばくとは、放射線源の外部から身体全体が照射される被ばく形態である
4
個人線量計(フィルムバッジ・TLDバッジ等)による被ばく管理は任意であり、義務ではない
5
妊娠中の女性放射線業務従事者の腹部の等価線量限度は、妊娠が判明した日から出産まで20mSvである
💡 キーボードで操作:
1
2
3
4
5
で選択
← 前の問題
次の問題 →
広告