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ボイラーの構造
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問題36
問題
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ボイラーの構造
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ボイラーの間欠吹出し(底部吹出し)の操作に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
間欠吹出しは最も高い負荷で運転中のときに行うのが最も効果的である
2
間欠吹出しは低燃焼または運転停止直前・直後など、ボイラーへの熱影響が少ない時期に行うのが適切である
3
間欠吹出しは1回で大量の水を一気に排出した方が効果的であり、1日1回以上の頻繁な吹出しは不要である
4
間欠吹出し弁は複列配置するが、操作の順番はどちらの弁から先でも問題ない
5
間欠吹出し後はボイラー水が減少するため、給水を行わずに次の吹出しまで水位を下げたまま運転する
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