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問題35
問題
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上級
関係法令
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ボイラー則におけるボイラー及び小型ボイラーの定義の区分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
1
最高使用圧力がゲージ圧力0.1MPa以下で、かつ伝熱面積が1m²以下の蒸気ボイラーは小型ボイラーであり、伝熱面積が0.5m²以下のものは簡易ボイラーである
2
最高使用圧力が0.1MPa以下で伝熱面積が1m²以下の蒸気ボイラーは小型ボイラーであり、これには胴の内径および長さによる区分も規定されている
3
胴の内径が750mm以下で、かつ長さが1,300mm以下の蒸気ボイラーは、最高使用圧力にかかわらず小型ボイラーとして扱われる
4
温水ボイラーについては、ゲージ圧力0.1MPa以下であれば伝熱面積にかかわらずすべて簡易ボイラーに該当する
5
貫流ボイラーは最高使用圧力・伝熱面積にかかわらず、常にボイラー則のボイラー(特定機械等)に該当する
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